トリックホリックでのメモ書き

はじめに

トリックオアトリート!
お久しぶりです。ゆうちゃまです。
最近ポケモンをする機会が減っているのですが、インターネット大会はやり得って事で参加してきました。
いつもは1ロム目で試運転をし、2ロム目で環境に合わせて調整するようにしてたのでサブロムのレートの方が高い傾向にありましたが、今回は2つのパーティーを思いついてしまったため2ロムとも違うパーティで参加しました。

1ロム目パーティ

このルールはマーシャドーの対策をどのようにして行うかが1番大事な事だと考え、塾考した結果ねばねばネットが強いという結論に至りました。ねばねばネットでsを下げたとしても襷マーシャドーミミッキュなど行動保証があるポケモンが多い上、こちらはねばねばネットを巻くポケモンに1枠割かなければならないので1体で1.5体以上持って行ってもらう事前提に構築を考えました。
以下紹介です。
(選出画面で少しでもねばねばネットだと思って欲しくなかったため配置をぐちゃぐちゃにしています。下の紹介では、考えた順番に紹介します。)

ねばねばネット要員。
マーシャドーのZ技+かげうちで殺されるとねばねばネットを巻けないもしくは、マーシャドーのsを下げれない事態となり巻けに直結してしまうためbs振り襷持ち(矛盾)となりました。b方面が固すぎて全然襷が発動せず軽業が発動しないという結果になりましたが、挑発以外の行動に対してはねばねばネットを巻けたのでポケモンの枠としては正解でした。ただ試運転をしてる時にグライオンの身代わりを壊せず終了するゲームが発生したため、マジカルシャイン→がむしゃらと技を変えたのですが、ゴーストタイプが多すぎて刺さらずめざ氷にすればよかったと後悔する羽目になりました。


このルールは地面がグライオンくらいしかいなくて(ワルビアルはたまに見る程度)電気の一環が凄まじいルールでした。特にデンジュモクは催眠術で不利対面を誤魔化すこともできるためねばねばネットと相性がいいと思い採用しました。


対面でマーシャドーに勝てる上に積めるポケモンを探していたところなげつけるという技を発見しました。ゴーストタイプにねこだましは効かないのですが、印なげつけるで実質的なねこだましをすることができます。それで襷を壊し、マーシャドーを破壊する事で相手の想定外のことをしようと考えました。
+1なげつける+サイコカッターでマーシャドーが確定
+2地獄突きで無振りミミッキュ確定となっています。


なげつける枠(2回目)
今度はミミッキュに強いなげつけるを探したところキリキザンが該当しました。(なげつける、トリックホリックで検索して欲しいが、ほとんど使おうと思うポケモンがいない)
ミミッキュからしてもZ技でキリキザンを倒せると思い込んでることから引かれたことはありませんでした。
また、マーシャドーも身代わりでインファイトを受けb-1状態にすれば対面から倒せることに気づき身代わりを採用しました。


適当枠。ねばねばネット+オニゴーリは選出誘導になると思い採用。グライオンはなぜ入れたか覚えてません()
この枠は普通にマーシャドーミミッキュで良かったと思います。



使用感的には思ったよりサザンドラが多かったりと机上論通りになることはなく、最終15??くらいで終わってしまいました。
初日10連勝した時はいけると思ったんですけどねぇ(悲しい)


2ロム目パーティ

1つはギミックを使ったため、もう1つはスタンダードよりに組もうと考えました。このルールは対面操作でマーシャドーを通すことが強いと考え、その考えのもと構築を組みました。ただ、試運転をせずに潜ってしまったため変更したい点がいっぱい見つかったのがレートが伸びない原因となりました。
以下紹介です。

採用し得なポケモンマーシャドーマーシャドーを見ることも少なからず多かったので襷で採用。珠かげうちでマーシャドーを縛りに行く行動も強いかな?と終わってから思いました。ウルガモスが重いことから岩封にしたのめすが、ラス1グライオンで負けることが多々あったので、冷凍パンチにすれば良かったです。(1後悔)


採用し得なポケモンマーシャドーを削り役に使いミミッキュで抜いていくのか、はたまた逆にするのかをしっかり選んで選出すればかなり強かったです。バルジーナに打点の持てるミミZにしたのですが、そもそもバルジーナはいなかったです。


ここまでで重いグライオンドヒドイテの解答としての採用。対面から身代わりを貼ることができれば裏にいることが多いマーシャドーへ削りの役割を果たすことができてとても優秀でした。どくどくはバルジーナへの遂行技でしたが、バルジーナはいませんでした。(2回目)
ミミッキュも考えて臆病にして、とんぼ返りを採用すれば良かったと思います。(2後悔)


グライオンドヒドイデへの解答2。氷の牙を入れることによってグライオンミラーや身代わりサザンドラへも起点にならないようにしました。身代わりはミラーでハサミギロチンで死ぬことが嫌だったので採用したのですが、守るや羽休めでHP管理するのも面白いと思いました。


最大の戦犯。眼鏡ミトム個体を間違えて連れてきてしまい、スカーフ込みでウツロイドまでしか抜けないゴミを使っていました。(3後悔)ドヒドイデにトリックを打って機能停止にしたと思ったら毒毒と黒いヘドロですぐ死ぬところは面白かったです。


最強の対面操作枠。マーシャドーシャドースチール+インファイトは威嚇込みで耐えることができるためかなり安定してとんぼ返りで対面操作ができます。ミミッキュの+1ミミZで乱数で死んでしまいますが、剣の舞してくる対面はサザンドラくらいしかなく、ミミZ耐えまで振るとマーシャドーシャドースチール+インファイトできのみが発動しないのでどちらも一長一短かな?と思いました。相手が明らかに引けない時に鬼火で機能停止にするのも強かったですし、はたき落とすでスカーフをはたき落としてマーシャドーで詰める動きも強く過労死枠となってました。



最高175? 最終173?で終わったので結果は出ませんでしたが、後悔した部分を直せば強い構築を組めたんじゃないかな?と思います。スカーフサザンドラダークライが重かったのでそこへの解答は欲しかったなと思いました。

まとめ

結構な回数インターネット大会に出ていても、後悔することが多かったり個体を間違えたりとダメな部分が多く目立ちました。ただインターネット大会は楽しいですし、約70〜80試合をツイキャスの方でお届けできたので良かったかなと思います。
スペレも2シーズンくらい休んでいたので次のシーズンはルール次第ではやりたいですね。

Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ 最終1726


はじめに

 インターネット大会「Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ」に参加してきました。メガランブル以来となるじわるルールだったので、発表されて迷うことなく参加することを決めました。

構築経緯

このルールでよく言われる3竦み(電気玉ピカチュウ、輝石イーブイイーブイZイーブイ)を汎用性を落とすことなく、勝率を上げられるかを1番初めに考えました。その中でピカチュウを使って2つのイーブイを倒すことは容易でないと考えたため、イーブイだけを考察することにしました。
電気玉ピカチュウに勝つためにはhbラインにかなり振らなければならず、輝石イーブイに勝つためには崩し性能が必要で、イーブイZイーブイに勝つためには瞬間火力が必要でした。
この3つを満たすためにノーマルZの採用を決めました。ノーマルZはイーブイの中でも瞬間火力が簡単に出せ、少ない努力値でも簡単にピカチュウをワンパンできます。
後は崩し性能が必要で、2↑状態でも関係なく倒せるとぎすますの採用を決めました。
以下がその個体となります。

ぽけっとふぁんくしょん!

イーブイ@ノーマルZ(てきおうりょく・ずぶとい)
155(196)-×( )-112(252)-72(52)-86(4)-76(4)
ハイパーボイス /まもる/あくび/とぎすます

hb 陽気電気玉ピカチュウボルテッカー耐え
c 残り(急所ノーマルZでh極振りイーブイは確定)

必要最低限の火力は確保できたので物理ではなく特殊になりました。特殊の利点は以下の通りです。
・環境が物理環境なのでhbに寄せている個体が多い
ハイパーボイスなので身代わりが貫通する
・あまえるやつぶらなひとみが効かない
この辺が挙げられます。
ただ、輝石イーブイを崩すことが思ったより困難で眠りターンや守るまで考慮するとこちらが運がいいか相手がミスをしない限り勝てないことを悩んでいました。また、フレ戦をしていく中でイーブイZイーブイにも1発耐えられることがあったため個体を変更することにしました。
以下が実際に使用した個体です。

個体紹介

ぽけっとふぁんくしょん!

イーブイ@ノーマルZ(てきおうりょく・ずぶとい)
149(148)-×( )-112(252)-79(108)-85( )-75( )
ハイパーボイス /まもる/あくび/うそなき

hb 陽気電気玉ピカチュウボルテッカー87.5%耐え
c d2↓h極振り輝石イーブイをノーマルZで確定
(身代わり後の無振りピカチュウハイパーボイス乱数、無邪気なら確定)

少しhを削りcに回すことにしました。個体数を考えるとピカチュウよりイーブイが多いと考え、上2つの乱数を引かないことを祈ることで妥協しました。
sはミラーでどこまで振るのか不毛だったのとあくびを眠っている下から打てばアドが取れることから無振りとしました。

技の採用理由

ハイパーボイス 上と同じ
まもる ほとんどのピカチュウねこだましを持っていることとあくびと相性が良い
あくび 最速起き以外ならターン数が稼げるため勝率が上がると考えた
うそなき とぎすますだと倒せない輝石イーブイを倒す手段

動かし方

case1 ピカチュウ

守る→ノーマルZ

基本的にはこの行動で、ねこだまし以外の行動をしてくる相手にはその都度考えていました。

case2 イーブイ

あくび

①相手がイーブイZを打ってきた

→うそなき→うそなき→ノーマルZ

②相手があくびを打ってきた(2ターン目イーブイZなら①)

→うそなき→ノーマルZ

③攻撃してきた
(ⅰ)すてみタックル(反動がかなり入るとスカーフ判定)

→守る→ノーマルZ

(ⅱ)おんがえし(確定2発圏内)

→守る→うそなき→ノーマルZ

※Aぶっぱと思われる個体は襷を持っているためうそなきを省略

(ⅲ)おんがえし(確定3発)

→うそなき→ノーマルZ


残りはその都度考えてやっていました。

あくびを打ってくるイーブイはどっちが先に起きるか勝負になりますが、努力値を耐久に割いているとおんがえしが確定3発になり同じターンで起きると勝てました。

有利不利について

プールが狭すぎる関係上切らないといけないポケモンが存在したので何故切ったかもふまえて書きます。

完全に勝てないポケモン

・格闘Zピカチュウ
努力値を割いても耐えることができないため切りました。
また、このピカチュウは輝石イーブイに勝つことができず、ミラーも有利とは言えません。そのため耐久を振ってaを削っている個体もいると考え切ることにしました。

・速い身代わりイーブイ
上にも書きましたが、イーブイミラーで確実に上を取るには不毛すぎるためどこまで努力値を伸ばせばいいか僕には結論が出ませんでした。また、イーブイ努力値もかつかつなためいないと判断して切ることにしました。

・寝言、いびきイーブイ
寝言で欲しい技が出るためには技スペが足りず、いびきを採用している個体もいないと考え、切りました。
というよりコンセプト上あんまり考えないようにしてました。

確率で勝てるが安定はしないポケモン

・あくびイーブイ
どうしても技スペの関係上100%勝つことはできませんでした。これも上に書きましたが、こちらはほとんど2パン(うそなき→ノーマルZ)なのに対して、相手の攻撃は2回耐えることがあり確率では有利なことから上振れを期待しました。

実際に負けたポケモン

・格闘Zピカチュウ
2回負けました。仕方ないです。

・あくび眠りターン負けイーブイ
2回負けました。その中で1人は技と持ち物が全く同じで仕方ないと判断しました。

・寝言イーブイ
これも仕方ないですね。

・電光石火→とっておきイーブイ
初手で電光石火を打たれて舐めていました。守るを打たずにうそなきを押すと、とっておきで倒されました。計算してみると乱数だったし、プレミでもあるので負けてはいけない試合でした。

結果

1日目 9-1
2日目 6-4
3日目 9-1
合計 24-6 1726pt

2日目の終盤に負けが重なってしまって思ったよりレートが伸びませんでしたが、1つの目標であった1700を達成できてよかったです。1ページ目には入れませんが、2ページ目に入れることを祈っています。

追記
27位でした。1ページラインが1760なことを考えると、運がもっと良くて勝ってたとしても厳しかったですね。

S10スぺレ

はじめに

 スぺレ勢全人類待ち望んだ逆さダブルが来たので、1シーズン振りに真剣に考察してみることにしました。

構築経緯

 シーズン序盤はガルーラを使うことを決めていましたが、初めからジャラランガを使いたくありませんでした。
初めに注目した並びはf:id:yuchama0920:20180601025612p:plainf:id:yuchama0920:20180601024816g:plainで、猫+積みが単純に強いと思ったからです。
特にアローラペルシアンはガルーラに強い猫だまし持ちでタイプ一致イカサマも強いと思いました。
次に追い風枠を考えました。f:id:yuchama0920:20180602004911p:plainf:id:yuchama0920:20180602004918p:plainも考えましたが、エスパー耐性や範囲の広い毒打点のあるf:id:yuchama0920:20180602005415p:plainを採用しました。
フィールド枠およびZ枠からf:id:yuchama0920:20180221160443p:plain威嚇枠でf:id:yuchama0920:20180221161108p:plainを採用しました。
この2体はダブルで強いので逆さになっても強いだろうと安易な考えで決めました。
残りの一枠はまだカプ・テテフや雨が重いと感じたのでf:id:yuchama0920:20180602013226p:plainを採用しました。

f:id:yuchama0920:20180601025612p:plainf:id:yuchama0920:20180601024816g:plainf:id:yuchama0920:20180221160443p:plainf:id:yuchama0920:20180221161108p:plainf:id:yuchama0920:20180602005415p:plainf:id:yuchama0920:20180602013226p:plain

最初の並びはこの6体になりました。

このパーティで初日序盤元気マンに成功し、また最速1700も達成しました。
この段階でパーティの見直しを行うことにしました。
テラキオンの火力が絶妙に足りなく、あまり選出できなかったこと。
・自分でイカサマの魅力に気づいていたのにも関わらず、イカサマが刺さっており悪タイプが倒せないことに気づきました。
安易な考えですが、f:id:yuchama0920:20180602013226p:plainf:id:yuchama0920:20180603020853p:plainに変更しました。
変更したものの考察の進んだパーティが増えあまり勝てなくなってしまいました。
ここで増えてきた並びが
f:id:yuchama0920:20180601025612p:plainf:id:yuchama0920:20180603022419p:plain+追い風枠
f:id:yuchama0920:20180603022419p:plainf:id:yuchama0920:20180603023001p:plainorf:id:yuchama0920:20180603023030p:plain
のようなジャラランガを上手いこと通す構築が増えてきました。これらのパーティに対し、せっかく追い風を貼ってもジャラランガにパーティを崩壊されたり、そもそも追い風をはれなかったりしました。
これ以上この構築で上位を目指せないと判断し、前々から考えていたスイッチトリルにすることにしました。
トリル要因としてf:id:yuchama0920:20180603031409p:plainトリルアタッカーとしてf:id:yuchama0920:20180603031633p:plainを採用しました。
ポリ2は挑発・吠える以外で安定してトリルを貼ることができ、オニシズクモは水Zの制圧力とワイドガードを含めジャラランガに強い枠として採用しました。

f:id:yuchama0920:20180601025612p:plainf:id:yuchama0920:20180601024816g:plainf:id:yuchama0920:20180221160443p:plainf:id:yuchama0920:20180221161108p:plainf:id:yuchama0920:20180603031409p:plainf:id:yuchama0920:20180603031633p:plain

最終的にこの6体に落ち着きました。結論としてジャラランガを使わなかった理由は2つあります。
1つ目はパーティにZ技を他に割けなくなってしまうことです。ルール上他のポケモンに使うことはできますが、ジャラランガはほぼ選出できるようなパーティを組むため結果的に他のポケモンにZを使うことができません。
2つ目は一撃で倒しきるZ技ではないことです。ほとんどのポケモンが確定2、3発となってしまい返しの攻撃で疲弊することが多いと考えました。
ただ、ジャラランガには無限の勝ち筋があるため処理手段は多めに用意しました。

パーティ紹介

f:id:yuchama0920:20180710133705j:plain

個別紹介

f:id:yuchama0920:20180710144328g:plain

ガルーラ

性格 いじっぱり
実数値 185-189-121-×-150-123
特性 せいしんりょく/おやこあい
持ち物 ガルーラナイト
やつあたり ふいうち グロウパンチ 守る

いわゆるADガルーラ。特殊環境だと思ったのとガルーラを大事にしたかったので、守れるガルーラを使いました。特に言うことはないですが、無難に強かったです。再戦なので遅いガルーラってバレるときつかったりしました。


f:id:yuchama0920:20180710145139g:plain

アローラペルシアン

性格 ようき
実数値 168-80-80-×-93-180
特性 ファーコート
持ち物 マゴのみ
イカサマ ねこだまし まもる ちょうはつ

少しdに回すことで特殊を1発耐えれるようにしました。(ジャラランガなど)ねこだましサポートによるゲームプランとトリックルームなどを止める挑発のお陰でかなり偉いポケモンでした。一致イカサマの火力もそこそこあり、強かったです。



f:id:yuchama0920:20180710145452g:plain

カプ・コケコ

性格 おくびょう
実数値 145-×-105-147-96-200
特性 エレキメーカー
持ち物 こだわりスカーフ
しぜんのちから くさむすび ボルトチェンジ マジカルシャイン

Z技後のジャラランガを上から倒せるようにスカーフを持たせました。最速の理由は天候エースをワンチャン抜いてる可能性があることと追い風ジャラランガと最悪同速ゲーを仕掛けれることからです。バレても強いスカーフ枠でしぜんのちからのお陰でふいうちをすかせることから逆にボルトチェンジで後ろのポケモンに繋げることも優秀でした。


f:id:yuchama0920:20180710150830g:plain

ランドロス

性格 いじっぱり
実数値 165-216-110-×-101-143
特性 いかく
持ち物 とつげきチョッキ
はたきおとす じしん がんせきふうじ とんぼがえり

威嚇枠で雨ストッパーです。いつものダブルと違って横のポケモンが浮いてないのでじしんを押しにくいのとガルーラのグロウパンチの餌になってしまうので丁寧に扱う必要がありました。


f:id:yuchama0920:20180710151811g:plain

ポリゴン2

性格 れいせい
実数値 191-×-139-143-115-72
特性 トレース
持ち物 しんかのきせき
サイドチェンジ トライアタック イカサマ トリックルーム

流用個体なので調整意図はないです。言い訳をするとクッションとして出すことが多く被弾数も多いため調整位置が見つからなかったです。イカサマがあることでガルーラのグロウパンチカビゴンのはらだいこを牽制できるのは偉かったです。サイドチェンジを覚えていますが、不利対面のみ打つように心がけていました。普通は2体攻撃できた方が強いですからね。
また、耐性環境ではなく特性環境でもあったためトレースは強かったです。1/2で防音をトレースすればそのまま勝ちにつながることもありました。


f:id:yuchama0920:20180710152536g:plain

オニシズクモ

性格 ゆうかん
実数値 175-134-113-×-152-42
特性 すいほう
持ち物 ミズZ
アクアブレイク まもる きゅうけつ ワイドガード

Z後のジャラランガを下から倒せるポケモンとしての採用です。等倍以上の水Zを受かるポケモンがあまりいなく、水の一貫があるルールだったので守らなければほとんど一体持っていけるのでかなり強かったです。
ワイドガードで横のポケモンスケイルノイズから守ることもでき選出率も高かったです。

まとめ

選出はパーティー単位で考えたり、再戦で変えたりしてたのでほとんど決めてたので割愛します。
このルールは序盤から1位をキープできたり、ある程度1800帯をキープできたので今までのスペレの中でも得意なルールだったと思います。
ただ1700や1800で止める人が多くいたためかなりの勝率を出さないと1850以上に行くことが厳しかったです。
最高1859最終1848で3位を取れたことはとても嬉しかったのでまた機会があればスペレをやりたいですね。

S8スぺレ 1850達成構築

はじめに

 このルールは竜王戦と似ているのであまり良いイメージはなかったのですが、先日コロコロでアルセウスを入手したことから軽い気持ちで初めてみました。
S2も3週間を切っていることから1ページ目に残れると判断し、公開する運びとなりました。

構築経緯

 伝説・幻が1体のみ使えるこのルールにとって伝説・幻の選出率をどれだけ上げられるかが鍵だと考えました。
特に伝説・幻枠、メガ枠、Z枠の選出が強いと考え基本選出となるような構築を目指しました。
スカーフカイオーガグラードン入りに出せず、グラードンはS関係が難しいこともありアルセウスを使うことにしました。
レックウザも使ってみたかったのですが、メガ枠を消費することとVジェネ個体を持っていなかったので断念しました。
アルセウスは選出段階でタイプが分からないことから相手の選出ミスも誘える点でも優秀でした。

パーティー紹介

f:id:yuchama0920:20180221141548j:plain

個別紹介

f:id:yuchama0920:20180221142934g:plain

アルセウス

性格 おくびょう
実数値 196-×-140-172-140-189
特性 マルチタイプ
持ち物 もののけプレート
さばきのつぶて めいそう じこさいせい おにび

ノーマルタイプ以外で止まらなくて、技の通りがいいゴーストタイプで採用しました。
環境にノーマルタイプがアルセウス、ポリ2くらいしかいなかったので追い風のポケモンでした。
悪タイプもなんとかなることが多くイベルタルはきついのですが、ブラッキーバルジーナなどのイカサマで殴ってくるタイプは鬼火をいれて裏の起点にします。
ミラーに負けたくないので最速で、グラードンなどに負担をかけたいので火力にも振り切っています。
文句なしのMVPで選出率も1位でした。

f:id:yuchama0920:20180221143256g:plain

ボーマンダ

性格 ようき
実数値 201-165-150-×-112-189
特性 いかく/スカイスキン
持ち物 ボーマンダナイト
すてみタックル みがわり りゅうまい はねやすめ

アルセウスでは受からないカイオーガグラードンに少しでも強いメガ枠として採用しました。
ギャラドスも選択肢にあったのですが、数値の優秀さからボーマンダを選びました。
1舞以上で攻撃することが多いので火力にも困りませんでした。

f:id:yuchama0920:20180221143227g:plain

ナットレイ

性格 なまいき
実数値 181-124-160-×-165-22
特性 てつのとげ
持ち物 たべのこし
やどりぎのタネ ジャイロボール まもる パワーウィップ

ボーマンダだけだとカイオーガラグラージみたいな雨構築に勝てないのとこの構築はカプ・テテフが受からなかったので採用しました。
グラードンテッカグヤがいると起点になってしまうので選出できず見せポケとなっていました。

f:id:yuchama0920:20180221143326g:plain

ミミッキュ

性格 いじっぱり
実数値 161-134-121-×-126-117
特性 ばけのかわ
持ち物 ミミッキュZ
じゃれつく ドレインパンチ つるぎのまい かげうち

レックウザに強く、積み技を使ってくるポケモンへのストッパーとして採用しました。
ほとんどSを振ってないのですが、このポケモンより遅いポケモンが固まっているときは全抜きしてくれました。
ポリ2を対面で勝てるのがこのポケモンしかおらず、ポリ2入りにはほとんど出していました。
ドレインパンチナットレイヒードラン意識です。

f:id:yuchama0920:20180221143402g:plain

カプ・コケコ

性格 おくびょう
実数値 145-×-105-147-96-200
特性 エレキメーカー
持ち物 フェアリーZ
10まんボルト しぜんのいかり マジカルシャイン ボルトチェンジ

イベルタルに強い枠として採用しました。2サイクル目は受からないのですが、交代読みでしぜんのいかりを打つことで後ろの圏内にいれてこちらからサイクルを崩壊させることを意識しました。特にグラードンは絶対受けだしてくるので半分削って裏のボーマンダで受かるようにしていました。
フェアリーZの理由は悪タイプはもちろんウルトラネクロズマレックウザボーマンダをワンパンするためです。

f:id:yuchama0920:20180221143458g:plain

ランドロス

性格 ようき
実数値 165-197-110-×-100-157
特性 いかく
持ち物 きあいのタスキ
じしん がんせきふうじ ステルスロック だいばくはつ

最初はステルスロックを打つことを意識していたのですが、あまり必要な場面がなかったので2体目のストッパーでの役割を果たしていました。
カイオーガ入りにはほとんど初手にだして大爆発を打つことで裏の起点にしていました。

選出方法

相手 f:id:yuchama0920:20180221160141p:plainf:id:yuchama0920:20180221160349p:plainorf:id:yuchama0920:20180221160407p:plain

自分 f:id:yuchama0920:20180221160438p:plainf:id:yuchama0920:20180221160443p:plainf:id:yuchama0920:20180221160459p:plain

先発はグラードンで来ることが多いためアルセウスから入ります。グラードンを引かせた後ブラッキーなどに鬼火を入れてカプ・コケコを出します。
するとグラードンを出してくるのでしぜんのいかりを打ちボーマンダで詰めましょう。トリックルーム軸の場合ボーマンダで勝てないときがあるので注意が必要です。

相手 f:id:yuchama0920:20180221161048p:plainf:id:yuchama0920:20180221161055p:plain

自分 f:id:yuchama0920:20180221161108p:plainf:id:yuchama0920:20180221161117p:plainf:id:yuchama0920:20180221160459p:plain

前述したとおりランドロスで爆ぜます。その後アルセウスボーマンダの通っている方でカイオーガを起点にしましょう。
ナットレイミラーはめんどくさいのであまり出さないです。

相手 f:id:yuchama0920:20180221161512p:plainf:id:yuchama0920:20180221161108p:plain

自分 f:id:yuchama0920:20180221160443p:plainf:id:yuchama0920:20180221161117p:plain

イベルタル入りは裏にカプ・コケコを受けるための駒がいますので、安易に10万を押さずに交代読みをしかけていました。
少し重い構築です。

相手 f:id:yuchama0920:20180221161933p:plain

自分 f:id:yuchama0920:20180221161117p:plain

割と自由に出してました。選出より舞われないようにする方が大切です。

相手 f:id:yuchama0920:20180221162219g:plain

自分 f:id:yuchama0920:20180221161117p:plainf:id:yuchama0920:20180221160443p:plain

日食の時はアルセウスウルトラネクロズマのときはカプ・コケコが縛っていますので比較的楽に立ち回っていました。

相手 f:id:yuchama0920:20180221162443p:plain

自分 f:id:yuchama0920:20180221160438p:plainf:id:yuchama0920:20180221160459p:plain

選出段階ではタイプが分からないためノーマル物理アルセウスだと思って立ち回っていました。
こちらのアルセウスからも打点がないので鬼火を入れてから裏のボーマンダで削る必要があったためめんどくさい相手でした。

さいごに

f:id:yuchama0920:20180221162827j:plain

2/21現在瞬間1位を達成することができて非常に満足しています。
このスぺレが過疎らないよう祈っています。

追記

最終1ページ目入れました。
次のスペレも頑張ります。

S6スペレ1800到達構築

はじめに

最近スペレばっかりやっていたので、今期もスペレをやろうと思いこのルールを始めました。
思ったよりも調子良く1800にすんなり乗ることが出来ましたが、これ以上あげるのは困難だと思ったため公開することにしました。

構築経緯

上位禁止シングルが発表された時、あまりやる気がありませんでした。苦手なシングルルールでしたし、そこまでポケモンのモチベがありませんでした。
しかし、前期最終日に逆さを潜ったことにより急にポケモンモチベが上がり、とりあえず適当に潜ってみることにしました。
構築パターンとして『ガルクレセ』『ヘラクレセ』の選択肢もありましたが、6世代にずっとサザンガルドを使っていたこともあり似たような構築だと信じて『サザングロス』を使うことを決めました。
シングルのブログを参考にし、構築を組みました。

パーティー紹介

個別紹介

サザンドラ

性格 おだやか
実数値 191-×-111-146-156-126
特性 ふゆう
持ち物 たべのこし
あくのはどう はねやすめ どくどく ちょうはつ

受けループが突破できなかったのでこの型を採用しましたが、受けループを完全にメタれているわけではないためあまり納得している枠ではありません。
ただ、マイナーポケモンを使ってる人にむちゃくちゃ刺さっていることもあり活躍する場面もありました。


メタグロス

性格 ようき
実数値 156-197-170-×-130-178
特性 かたいつめ
持ち物 メタグロスナイト
アイアンヘッド しねんのずつき バレットパンチ じしん

一致技の2つに加えてじしんまではほとんど確定だと思います。残りの1枠はれいとうパンチやアームハンマーなどもありますが、削って先制技圏内に入れて倒すプレイングが1番自分に合っていたためバレットパンチを採用しました。
このポケモンを完全に受けることのできるクレセリアテッカグヤ、耐久のある悪タイプがいなければ無双することが出来ますしいたらほとんど出てくるため選出が苦手な自分にとって誘導できるこのポケモンは強かったです。


アシレーヌ

性格 ひかえめ
実数値 187-84-95-187-144-81
特性 げきりゅう
持ち物 アシレーヌZ
ムーンフォース うたかたのアリア ほろびのうた アクアジェット

メタグロスに受けだしてくるコマに受けだしてZ技で1体持って行き、サイクル崩壊させます。
このポケモンを完全に受けることのできるポケモンは草毒、水毒タイプとラッキーハピナスくらいしかいないのでそう多くはありません。
電気タイプで水タイプを見ようとしてる構築に対してかなり圧力をかけることが出来ます。
耐久はデンジュモクの10万耐えまで振りましたがあまり活きる場面はありませんでした。


カプ・ブルル

性格 いじっぱり
実数値 177-200-135-×-115-96
特性 グラスメーカー
持ち物 こだわりハチマキ
ウッドハンマー ばかぢから ウッドホーン ストーンエッジ

グラスフィールドを貼り替えるポケモンがいなく、高火力を押しつけることのできる草タイプとしての採用です。
グラスフィールドメタグロスとの相性もよく、じしんを半減し実質等倍で受けることが出来ますし回復することもできかなり強かったです。
ただ、相手も回復してしまうことや鋼タイプが増えてしまったこともあり1700を超えてからはあまり選出しなくなりました。


エンテイ

性格 いじっぱり
実数値 191-183-105-×-95-152
特性 プレッシャー
持ち物 とつげきチョッキ
せいなるほのお ストーンエッジ しんそく ニトロチャージ

ここまでで重いウルガモスへのストッパーです。
過去作が使えると聞いた時真っ先にこのポケモンを使いたいと考えました。いつもこのポケモンを使っている気がしますね。
受けだしてくるポケモンに対して5割で火傷にさせることができるので適当に使っても強いコマでした。
ただ命中不安を連打してることもあり上振れするとかなりの強さを誇るが、下振れすると弱くなってしまうポケモンではありました。
1番選出率が高かったと思います。


ワルビアル

性格 わんぱく
実数値 201-137-145-×-90-114
特性 いかく
持ち物 ゴツゴツメット
じしん ちょうはつ ステルスロック はたきおとす

地面枠が軒並み使えないので仕方なく採用しました。
ここまでガルーラが受からなかったのでガルーラ受けとして採用しましたが、なんとグロすてみで死にます。ランドロスって偉大だったんですね。
選出するときはなんとか仕事をしていましたが、オススメできるほど強いわけではありませんでした。

実績

序盤元気ではありますが、2ROM1ページを達成することが出来ました。
ゆうちゃま♪:1806pt
★ほるひす★:1772pt

さいごに

SM最終シーズンと言われているこのシーズンで実質初めての総合をやる予定でいます。
なので、満足する結果が得られれば保存しようとは思っていますが、サブロムも含めモチベが続く限りは続けていこうと思います。


今期総合やる方はよろしくお願いします。

ポケモン危機一髪!ポケモン参加リスト

ノーマルタイプ
f:id:yuchama0920:20170704135708g:plain

ほのおタイプ
f:id:yuchama0920:20170704140525g:plainf:id:yuchama0920:20170704140533g:plainf:id:yuchama0920:20170704140537g:plain

みずタイプ
f:id:yuchama0920:20170704140849g:plainf:id:yuchama0920:20170704140853g:plainf:id:yuchama0920:20170704140857g:plainf:id:yuchama0920:20170704140906g:plainf:id:yuchama0920:20170704151813g:plainf:id:yuchama0920:20170704151817g:plainf:id:yuchama0920:20170704151828g:plainf:id:yuchama0920:20170704140910g:plain

でんきタイプ
該当なし

くさタイプ
f:id:yuchama0920:20170704141549g:plainf:id:yuchama0920:20170704141554g:plainf:id:yuchama0920:20170704141557g:plainf:id:yuchama0920:20170704152458g:plainf:id:yuchama0920:20170704152501g:plainf:id:yuchama0920:20170704141601g:plainf:id:yuchama0920:20170704152540g:plainf:id:yuchama0920:20170704152815g:plainf:id:yuchama0920:20170704141605g:plainf:id:yuchama0920:20170704141609g:plainf:id:yuchama0920:20170704141613g:plainf:id:yuchama0920:20170704141617g:plainf:id:yuchama0920:20170704141620g:plainf:id:yuchama0920:20170704152945g:plainf:id:yuchama0920:20170704141624g:plainf:id:yuchama0920:20170704152941g:plainf:id:yuchama0920:20170704153107g:plainf:id:yuchama0920:20170704153115g:plainf:id:yuchama0920:20170704153133g:plainf:id:yuchama0920:20170704153149g:plainf:id:yuchama0920:20170704141628g:plainf:id:yuchama0920:20170704141631g:plainf:id:yuchama0920:20170704153437g:plainf:id:yuchama0920:20170704153447g:plainf:id:yuchama0920:20170704141635g:plainf:id:yuchama0920:20170704141641g:plainf:id:yuchama0920:20170704153610g:plainf:id:yuchama0920:20170704141646g:plainf:id:yuchama0920:20170704141652g:plainf:id:yuchama0920:20170704141656g:plainf:id:yuchama0920:20170704141659g:plainf:id:yuchama0920:20170704153646g:plainf:id:yuchama0920:20170704141702g:plainf:id:yuchama0920:20170704153704g:plainf:id:yuchama0920:20170704141706g:plainf:id:yuchama0920:20170704141709g:plain

こおりタイプ
f:id:yuchama0920:20170704154627g:plainf:id:yuchama0920:20170704142011g:plainf:id:yuchama0920:20170704142014g:plainf:id:yuchama0920:20170704142021g:plainf:id:yuchama0920:20170704142017g:plainf:id:yuchama0920:20170704142026g:plainf:id:yuchama0920:20170704142031g:plain

かくとうタイプ
f:id:yuchama0920:20170704142302g:plainf:id:yuchama0920:20170704142315g:plainf:id:yuchama0920:20170704142322g:plainf:id:yuchama0920:20170704142325g:plainf:id:yuchama0920:20170704142328g:plainf:id:yuchama0920:20170704142335g:plainf:id:yuchama0920:20170704142340g:plainf:id:yuchama0920:20170704142457g:plain

どくタイプ
該当なし

じめんタイプ
f:id:yuchama0920:20170704143323g:plainf:id:yuchama0920:20170704143334g:plainf:id:yuchama0920:20170704143342g:plainf:id:yuchama0920:20170704143347g:plainf:id:yuchama0920:20170704143350g:plainf:id:yuchama0920:20170704143355g:plainf:id:yuchama0920:20170704143403g:plainf:id:yuchama0920:20170704143407g:plain

ひこうタイプ
f:id:yuchama0920:20170704143827g:plainf:id:yuchama0920:20170704143838g:plainf:id:yuchama0920:20170704143845g:plainf:id:yuchama0920:20170704143848g:plainf:id:yuchama0920:20170704143905g:plainf:id:yuchama0920:20170704143913g:plainf:id:yuchama0920:20170704143917g:plainf:id:yuchama0920:20170704143924g:plainf:id:yuchama0920:20170704143930g:plainf:id:yuchama0920:20170704143936g:plainf:id:yuchama0920:20170704155545g:plainf:id:yuchama0920:20170704143942g:plainf:id:yuchama0920:20170704143949g:plainf:id:yuchama0920:20170704154342g:plainf:id:yuchama0920:20170704143955g:plainf:id:yuchama0920:20170704143958g:plainf:id:yuchama0920:20170704144010g:plainf:id:yuchama0920:20170704144015g:plainf:id:yuchama0920:20170704144021g:plainf:id:yuchama0920:20170704144027g:plainf:id:yuchama0920:20170704144033g:plain

エスパータイプ
f:id:yuchama0920:20170704142929g:plainf:id:yuchama0920:20170704142936g:plainf:id:yuchama0920:20170704142941g:plainf:id:yuchama0920:20170704142945g:plainf:id:yuchama0920:20170704144248g:plainf:id:yuchama0920:20170704142949g:plainf:id:yuchama0920:20170704142955g:plainf:id:yuchama0920:20170704142959g:plainf:id:yuchama0920:20170704143002g:plainf:id:yuchama0920:20170704143006g:plainf:id:yuchama0920:20170704143010g:plainf:id:yuchama0920:20170704154342g:plainf:id:yuchama0920:20170704144353g:plainf:id:yuchama0920:20170704143019g:plainf:id:yuchama0920:20170704144021g:plainf:id:yuchama0920:20170704143025g:plain

むしタイプ
f:id:yuchama0920:20170704144617g:plainf:id:yuchama0920:20170704144627g:plainf:id:yuchama0920:20170704144633g:plainf:id:yuchama0920:20170704144638g:plainf:id:yuchama0920:20170704144641g:plainf:id:yuchama0920:20170704144647g:plainf:id:yuchama0920:20170704144659g:plainf:id:yuchama0920:20170704144703g:plainf:id:yuchama0920:20170704144620g:plainf:id:yuchama0920:20170704144706g:plainf:id:yuchama0920:20170704144714g:plainf:id:yuchama0920:20170704144720g:plainf:id:yuchama0920:20170704144729g:plainf:id:yuchama0920:20170704144748g:plainf:id:yuchama0920:20170704144804g:plain

いわタイプ
f:id:yuchama0920:20170704144941g:plainf:id:yuchama0920:20170704144947g:plainf:id:yuchama0920:20170704155738g:plainf:id:yuchama0920:20170704144955g:plainf:id:yuchama0920:20170704144958g:plainf:id:yuchama0920:20170704155835g:plainf:id:yuchama0920:20170704155853g:plainf:id:yuchama0920:20170704145006g:plainf:id:yuchama0920:20170704155936g:plainf:id:yuchama0920:20170704145018g:plainf:id:yuchama0920:20170704145025g:plainf:id:yuchama0920:20170704145034g:plainf:id:yuchama0920:20170704145041g:plainf:id:yuchama0920:20170704160000g:plainf:id:yuchama0920:20170704145058g:plain

ゴーストタイプ
f:id:yuchama0920:20170704145234g:plainf:id:yuchama0920:20170704145248g:plainf:id:yuchama0920:20170704145257g:plainf:id:yuchama0920:20170704145303g:plainf:id:yuchama0920:20170704145311g:plainf:id:yuchama0920:20170704145315g:plainf:id:yuchama0920:20170704145326g:plainf:id:yuchama0920:20170704145331g:plainf:id:yuchama0920:20170704145338g:plainf:id:yuchama0920:20170704145347g:plainf:id:yuchama0920:20170704145353g:plainf:id:yuchama0920:20170704145400g:plain

ドラゴンタイプ
f:id:yuchama0920:20170704145431g:plainf:id:yuchama0920:20170704145440g:plainf:id:yuchama0920:20170704145443g:plainf:id:yuchama0920:20170704151952g:plainf:id:yuchama0920:20170704145510g:plainf:id:yuchama0920:20170704145515g:plainf:id:yuchama0920:20170704150816g:plain

あくタイプ
f:id:yuchama0920:20170704145601g:plainf:id:yuchama0920:20170704151900g:plainf:id:yuchama0920:20170704145606g:plainf:id:yuchama0920:20170704145609g:plainf:id:yuchama0920:20170704151817g:plainf:id:yuchama0920:20170704145616g:plainf:id:yuchama0920:20170704145624g:plainf:id:yuchama0920:20170704151952g:plainf:id:yuchama0920:20170704151828g:plainf:id:yuchama0920:20170704150816g:plain

はがねタイプ
該当なし

フェアリータイプ
f:id:yuchama0920:20170704145751g:plainf:id:yuchama0920:20170704150925g:plainf:id:yuchama0920:20170704154142g:plainf:id:yuchama0920:20170704145818g:plainf:id:yuchama0920:20170704145830g:plain